Report 2026.03.16 読売新聞3月15日(日)に臨床工学科 田浦晶子教授の研究成果が掲載されました。 ES細胞(胚性幹細胞)から作った内耳の組織を平衡感覚に障害があるマウスに移植したところ症状が改善したとの研究成果を田浦晶子教授らのチームがまとめました。 日本再生医療学会で発表を行います。 記事はこちら