私が藍野大学で笑顔になれること

ENJOYING
AINO UNIVERSITY
LIFE

  • 平野さん

    看護学科

    平野さん

    2年生の必修科目からは、同じメンバーで授業を受けるので、気の合う友達がたくさん出来、仲の良い友達と春休みに旅行の計画を立てたりしています。 テスト前に図書館に残って勉強したり、土日にカフェに行って課題の話をしたり、それぞれの実習の後に共感できる話で盛り上がったり。 同じ目標を持つ、気の合う友達がたくさんいることで、いつも笑顔でいられます。

  • 藤井さん

    看護学科

    藤井さん

    実習・実技練習で困ったことがあっても、同じ状況になっている友達がいると、相談も出来るし、1人ではないという思いで乗り越えられます。 つらい実習やテストが終わった後に、みんなでご飯を食べに行って話をしたり、カラオケに行ったりして盛り上がると、笑顔になれます。 大学には、同じ道を目指す友達がいるから、楽しいこともつらいことも一緒に共感しながら乗り越えられます。

  • 饗庭さん

    作業療法学科

    饗庭さん

    授業のグループワークで仲良くなった友達と、休み時間に、好きなアーティストのライブに行く計画を立てたり、共通のアルバイトの話をしたりします。 アルバイトは、先生に紹介していただいた学校の近くの施設に、入所者の方のお手伝いに行っています。テレビ録画のサポートをしたり、一緒に番組を見てお話をしたりします。 勉強は勿論、趣味、アルバイト...充実した学校生活で、大学に来ること自体が楽しくて、笑顔になります。

  • 中島さん

    作業療法学科

    中島さん

    授業は、1限目から5限目が埋まっているのが通常で、忙しいです。でも空き授業がある時に、外に出てバスケをしたりして、リフレッシュすることで笑顔になります。 同じ学科の友達は勿論ですが、他学科の友達と空き授業のタイミングが一緒になった時は一緒に大人数でのバスケで、身体動かして元気になります。

  • 川勝さん

    理学療法学科

    川勝さん

    テスト前に友達と難しい問題について、一緒に考えたり、時には討論したりして理解ができた時、充実感と一緒に笑顔になれます。 普段仲の良い友達は、テスト前には、ライバルとして競い合います。テスト後の答え合わせをしながら話し合うのも楽しいです。

  • 寺本さん

    臨床工学科

    寺本さん

    大学での勉強は、ひとつひとつの授業が、自分の単位や資格、将来につながっていて、受験を目標にしていた高校の時と、重みが違うと感じています。 自分が理解できたことを友達に教えて、友達も理解してくれた時は嬉しいです。 また、大学生になってひとり暮らしをして、家事の大変さを身に染みて感じました。時々、友達が泊まりにきて、一緒に動画やアニメを見て過ごしている時、ほっとして笑顔になれます。