教員紹介

更新日
(⻄暦.年.⽉.⽇)
2019.05.21
氏名(漢字) 植田 昌治
氏名(フリガナ) ウエダ ショウジ
氏名(ローマ字) UEDA Shouji
所属部署(学部・学科) 医療保健学部 理学療法学科
職名 教授
e-mail s-ueda{@}pt-u.aino.ac.jp({@}は@に置き換えてください)
略歴
年.月 大学・学部・学科、大学院・専攻名、機関名・
所属部署・職名等
2010, 3 人間総合科学大学 大学院 博士課程 人間総合科学研究科 心身健康科学専攻 修了
職歴
1987, 4 京都市身体障害者リハビリテーションセンター 訓練科 勤務
1993, 4 藍野医療技術専門学校(現 藍野医療福祉専門学校)理学療法学科 勤務
2004, 4 藍野大学 医療保健学部 理学療法学科 勤務
取得学位

博士(心身健康科学)【人間総合科学大学】

資格・免許
年.月 概要
1987.6 理学療法士 免許
2010.7 福祉住環境コーディネータ- 2級
研究分野

心身健康科学・理学療法学

所属学会

社団法人 日本理学療法士協会、 日本心身健康科学会

主な研究テーマ

心身相関

主要研究業績
種別 題目 単著・
共著の別
掲載誌・機関誌名・ページ等 発行
年月
「学術論文(査読有)」 高所環境における精神的緊張が立位バランスに与える影響 単著 人間総合科学会誌 3.(123-133) 2007
「口頭発表」 高所環境における不安が立位バランスに与える影響と性格特性との関連 単著 第8回日本心身健康科学会学術集会 2009
「口頭発表」 屋上場面での立位保持における左右足圧中心値の特性 共著 第9回日本心身健康科学会学術集会 2009
「学術論文(査読有)」 高所立位時の不安が左右の足圧中心値に及ぼす影響 共著 心身健康科学 6.(30-38) 2010
「口頭発表」 自己効力感の高低が運動イメージの正確性に与える影響 共著 第11回日本心身健康科学会学術集会 2010
特許等の知的財産
年.月 概要
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主な学会活動等
年.月 内容
2010.9 第11回日本心身健康科学会学術集会 一般口演 座長
2011.2 第12回日本心身健康科学会学術集会 一般口演 座長
現在の担当科目

学びの基盤、文章表現法、住環境コーディネーター論、理学療法学特論

教育内容・方法の
工夫や教科書・教材・
講義資料の作成と活用
などについて

-

今後提供できる科目や
教育内容

-

教育に関する著作・
講演・発表など
種別 題目 単著・
共著の別
掲載誌・機関誌名・ページ等 発行
年月
講演 障害評価の理解のための指導 - 全国私立リハビリテーション学校連絡協議会第9回教員研修会 1997
解説 障害評価の理解のための指導 共著 リハビリテーション教育研究 2(18-22) 1997
発表 入学者選抜における面接試験の妥当性 共著 第32回日本理学療法士学会 1997
発表 学内成績と臨床実習成績との関係 共著 第32回日本理学療法士学会 1997
発表 臨床実習教育指導者が考えている情意面における絶対的不合格因子について 共著 第33回日本理学療法士学会 1998
シンポジウム 各養成校の新カリキュラムの特徴 -臨床実習に向けての工夫- - 近畿理学療法士養成学校連絡協議会大阪部会主催 第21回臨床実習指導者研修会シンポジウム 1999
解説 学内シミュレーションを中心とした評価学習  共著 大阪府理学療法士会会誌 28 (55-60) 2000
主な社会活動等
年.月 内容
1988.6 第24回全国身体障害者スポーツ大会実行委員会 手話コンパニオン等養成講師
1988.8 第24回全国身体障害者スポーツ大会実行委員会 車椅子介助講座 講師
1990.4 京都理学療法士会会誌 編集委員
1996.2 茨木市社会福祉協議会 外出介助ボランティア養成講座 講師
1998.11 社団法人大阪府理学療法士会 第9回大阪府理学療法士学会運営委員(学会誌担当)
1999.11 社団法人大阪府理学療法士会 第11回大阪府理学療法士学会運営委員(学会誌担当)
2000.11 社団法人大阪府理学療法士会 第12回大阪府理学療法士学会運営委員(学会誌担当責任者)
2004.4 社団法人日本理学療法士協会 第40回日本理学療法学術大会 企画局 企画部 部員
2005.4 社団法人大阪府理学療法士会 第17回大阪府理学療法士学会運営委員(学会誌担当責任者)
2003~2011 社団法人大阪府理学療法士会 事務局 ニュース編集部 部長
受賞・学術賞など
年.月 内容
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上記以外の特記事項

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